大人の発達障害と向き合う静葉ちゃんの試験室

静葉ちゃんが、適当にいろんなことを書いてますよ。

カテゴリ : レポート

ドウモ( ・∀・)っ旦
ってなわけで、久しぶりに試食レビュー動画を撮影してみました。
今回試食したのは、徳島製粉 金ちゃんヌードル 辛味(からあじ)。
ただし、試食といっても、実際には、食べるのは2回目なんです。このあたりの事情も、動画内で説明しておりますです、はい。

徳島製粉 金ちゃんヌードル 辛味(からあじ)試食レビュー

https://youtu.be/47gudGRrIYQ

撮影秘話っぽいもの
ってことで、久しぶりに、こうして動画を作ったわけですが…前説を何度も取り直し、食べるときは、ぶっつけ本番というのは、いつも通り。
動画の編集も、相変わらず適当にやってのけてるだけで…もっと、効果音とかテロップとかを入れたほうがいいのだろうけれど…今のところそうした技術を持っているわけでもなく。んでも簡単なテロップだけは入れてはみたんですけどね。
で、このカップ麺だけれど、ともかく辛い!
そもそも、「辛味(からあじ)」っていう名前が付いているから、勝手ながら、「ただの辛口のカップ麺だろう」と思って購入した、のはいいんだけれど、でも油断してた。その名称から受けた印象とは全く違う、とんでもない辛さです!
今回は、レビューといっても、食べるのが2回目なので、あらかじめ強烈な辛さだというのを知っているため、心構えができてはいたのですが…それでも、むせてしまって、鼻に麺が入ってしまうというトラブルが(´・ω・`)
このブログを書いているのは、ちょうど動画を投稿し終わったあとなんだけれど、まだお腹の中が熱いのなんの!
こういう、激辛系統のものを食べるのが久しぶりなもんだから、おなかがびっくりしちゃってます。

徳島製粉に言いたいこと
とまあ、そんな感じで、動画の冒頭に、徳島製粉に文句を言いたいとかいう、物騒なことを言っておりますけれど…
これ、なんで「辛味」なんて名称にしたの?「激辛」でいいじゃね~か、って、本気で思っております。だって、「辛味」って名称、なんかインパクトに欠けると思うし、それに製品のその辛さも強烈だったもんだから、その名称が、なんか残念に思うんですよね。
ただ、徳島製粉が、ここまで辛いものを商品化するのって、今回が初めてなんじゃないかなあ。
辛さのきつさはともかくとして、でもおいしいカップ麺ではあるんですよほんと。










ドウモ( ・∀・)っ旦
さて、前回、磐境神明神社について記事として紹介したわけだが…一度悦子と一緒に行きたいと思っているんだけれど、なかなか時間が取れないでやんの。
で、前回のその神社については、原始的な神社の姿を残したものとして紹介したわけだけれど、同じく、建造物として最古の状態のまま残されている神社が徳島にあるんだわ。

建立された当時のままの神社
さてさて。
前回の記事で、神社は、立て替えが基本である旨を書いた。
実際に、建造物としての神社は、定期的に建て替えるのが基本。中には、自然災害に遭った際、被害を最小限に抑えるために、わざと壊れやすいように建造されているものもあったりする。

宇志比古神社
ってことで、今回紹介するのは、日本最古の状態を保っていると言われている宇志比古(うしひこ)神社。
ただ、こちらはネットの資料に頼ることになるんだけれど、少なくとも徳島県内では最古例であることは間違いないみたいなんだが、日本最古例だと記している資料は、あまりないみたい。
で。
この神社、約400年ほど前に一度焼失しているそうなんだけれど…なんでも、戦国時代の紛争に巻き込まれているんだとか(長宗我部元親が悪い)。そして再建され、その再建された当時のまま保存されている、とのこと。
また、従来は、八幡神社という名称だったんだけれど、明治3年に、現在の名称に改名するよう命じられたそうだ。

ってことで、この神社についても、いくつか動画がアップロードされているので、その中からひとつ紹介するよ。

https://youtu.be/NLscrnR33dw

実は山門まで言ったことがある
ところで。
この神社、実のところ、私の自宅からかなり近い位置にある。
実際、鳥居が面してる道路は、よく通っているところだし、山門までは、何かの用事で行ったことがあった。
んでも、そこまで神社に興味を持っていたわけじゃなし、それに神社に積極的に(?)参拝するようになってから、まだ10年も経過していないかな。
それに、どちらかというと観光目的で神社に行こうとしていたもんだから、それはちと神様に失礼なんじゃないかと思って、行くのを避けていたんだ。近所の春日神社だけでいいと思ってたから。
ところが。
以前、おみくじを引いたときに、「あんたの悩みはうちの神社の担当じゃないぞい、それぞれ神様にも得手不得手があるから、頼る人を選ぶように」とかいう感じに書かれていたもんだから、そういうもんかと思って、今は、ある一定の礼節の元で、いろんな神社に詣でるようになってるんだわ。
なので、この神社も、近いうちにいってみるつもりだよ。

Google Map 宇志比古神社
https://goo.gl/maps/mGsSwqUhbTG2

他にも行ってみたい神社が…
ってことで、とりあえずこの日本最古の神社についての話題はここまでなんだけれど、この他にも、徳島県内には、様々な神社や伝承などがあって、そうしたところに行ってみたいと思っていたりするわけ。
実はこの時点で、Googleから協力を得ることができたもんだから、いい機会だと思ってあっちこっち行ってみるつもりなんだわ。
詳しいことは、また改めて紹介するとして、今後も、気が向いた時に、こうした話題をやってみようと思っておりますです、はい。



どうも(*・ω・)ノ
映画公開当初、何かと話題になっていた、映画「デッドプール」。
U-NEXTでレンタル視聴が可能、とのことでしたので、ようやく今になって視聴しました。
※原作と映画は設定が色々と違っています。Wikipediaは見ないほうがいいかも?

U-NEXTは、動画サイトとしては、ちと割高なイメージがありますが、1つのアカウントで4つのIDを登録できること(私のアカウントで悦子も視聴しています)や、スマホオリジナルの音楽配信サービスを受けることができたりするので、そういう点では私は割安だと思ってたりします。
デッドプールは、この記事を書いている2017年10月12日現在、ポイントを使用して視聴するようになっていますが、毎月ボーナスポイントが入るようになっていて、そのポイントを使用して視聴しました。

 

どんな映画?
まず注意。この映画は、グロテスクな表現が多々あり、R-15指定されてもいます
依頼を受け、街のチンピラからごろつきから住民を守る生活をしていた元軍人。
ある日、とある女性と出会い、付き合い、婚約したのはいいが、体内に複数ガンが見つかり、手遅れ状態になっていたことが解る。
そんな彼に、ガンを直すと謎の人物に声をかけられ、その人物を頼り彼女に黙って家を去り、そして連れて行かれた場所で(だまされて)ミュータント手術を受けさせられ、不老不死になった一方、顔を含め全身が醜くなってしまう。
この顔では彼女に会うことができない、そう考えた彼は、唯一、顔の治療ができると言っていたその手術を行った者を探し出そうとするのだが…
(公式サイトに書かれているあらすじは以下の通り)
かつて特殊部隊の有能な傭兵だったウェイドは、ある日、末期ガンと宣告される。謎の男にガンを治せると聞かされ、彼は連れていかれた施設で治療に臨むが、そこでは余命わずかな者たちが人体実験を施され、戦闘マシンとして売られるという恐ろしいプロジェクトが進んでいた。ウェイドも実験によって改造され、どんな攻撃を受けても回復できる肉体を手にするが、醜い姿になり施設から脱走。元の自分に戻り、愛する女性と再会するため、自作のコスチュームで「デッドプール」となった彼の戦いが始まる!

見所は…?
この主人公は、アメコミヒーローの中でも、異色の存在だと思う。
そもそも、彼自身「ヒーロー」になることを望んでおらず、X-MENに加入しろとするその誘いも劇中断っている。
そして、彼の目的は、純粋に、彼女と再び元の生活を送ること。そのために醜くなってしまった顔を直したい、ただそれだけなんですね。
また、米国のヒーロー映画は、そのヒーローを続けることに対する葛藤などが描かれることも多いと思うんだけれど、そんなヒーロー映画の中でも、彼の行動原理が「自分のため」だけなんだわ。誰かの為ではなく、自分の為だけに戦う…。
そして、そのために、努力を惜しまない。知人の協力を得つつ、コスチュームも試行錯誤をしながら自作する(自分でミシン使って作ってる!)様子なんてのは、これまでのヒーローの中でも独特なんじゃなかろうか。
そしてアクションシーンについても、とてつもなくアクロバティックな様子を見せながらも、しかし戦い方は徒手空拳及び剣と銃! 不老不死でとてつもない回復力を持ちつつも、超人的な身体能力を活かした(パルクールの動きのように見える)戦闘シーンは圧巻!
その上で…色々とナンセンスなことをやってたりする。映画視聴者に向けてコメントをしたり、発言が下品(下ネタ満載)だったり…
中でも、主演男優自ら、主演男優に「演技が下手」とか言ってみたり、同じ主演映画のキャラクターがどうこうと言ってみたり、登場人物が少ないのは予算のせいだとか言ったりなどなど…と、セルフコメディーみたいなことも色々やってたりする。
それでも、純粋に、一人の女性と長く一緒に居たいという純粋なその思いだけで動く彼の一途な姿と、飽きさせない映画構成で、一気に映画を見ることができました。
登場人物も少なく、そして物語もシンプルであることから、私でも素直に楽しむことができています。

静葉ちゃんのお勧め度
★★★★★/5点満点中
この映画は、U-NEXTでは、字幕版と吹き替え版があり、先に字幕版を、後に吹き替え版を視聴しているんだけれど、もちろん先に字幕版の視聴をお勧め。
その上で、吹き替え版も、字幕版とはまた違った楽しさがあります。
前述のように、アクションシーンも圧巻!
そして、たったひとつの、シンプルな目的の為に動く彼の姿に見惚れてしまう…のは、いいんだけれど…あんたそのシーンでそのハンドサインするかとか、米国流のジョークがふんだんにちりばめられていたり突っ込みどころ満載でもあったり。
映画の展開そのものも、スピード感あふれていて、最後まで飽きることのない内容でした。

デッドプール [DVD]
ライアン・レイノルズ
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
2017-06-09





まいど(*・ω・)ノ
発達障害と診断されて以降、心理学方面の勉強を、いろいろと行っております。
発達障害者はストレスに弱いことから、ストレス対策を中軸に捉え、認知行動療法はWRAP(元気回復行動プラン)、コーピングなどなど、様々な方法を、自分で活用できる範囲で覚え、少しずつ活用しています。
こうした、精神医学系統の知識ってのは、発達障害関係なく、誰にでも活用できるものです。なので、そうした書籍の中から、私がおすすめできる書籍を紹介してみよう、と、こういうわけです。
ってことで、今回は、認知行動療法の書籍の中から、こちらを紹介♪

マンガでやさしくわかる認知行動療法
玉井 仁
日本能率協会マネジメントセンター
2016-04-24


この書籍は、認知行動療法に関する、初心者向けの内容となっています。
私がはじめて認知行動療法という言葉と出会ったときは、「それって認知症の人の為のものなのかな」、というふうに思ったりもしたんだけれど、実際ににはぜんぜん違います。
認知行動療法ってのは、要するに、自分の今の考えを整理するための方法、って感じになるかな。
それも、今の自分の考え方を、自分自身で整理するためのツールとして、非常に有効だと思います。
私は、認知行動療法というのは、自分自身を見つめ直すツール、って位置づけですね。

書籍の内容は?
さて、肝心の書籍の内容についてだけれど。
書籍は、マンガ半分、活字半分、といったところ。
マンガでは、用例を説明するための手段として使用されていて、マンガだけを読むと、何をどうしていいのか、さっぱりわからないです。
そして活字で書かれている部分は、認知行動療法のごく初歩的な事を書いてくれています。
具体的な内容については割愛するとして。
そして、この書籍には、認知行動療法を実際に実践するためのフォーマットも含まれています。
ですが、個人的には、このフォーマットだけでは、ちと活用するのは難しいんじゃないかな、なんて思ってもいます。

併用してほしい本
そこで。
認知行動療法を実際に実践する本として、次の本を併用することを強くおすすめします。
正直言うと、この本だけでも充分のような気がしますが。
この書籍は、自分自身が、その物事についてどのように感じたのか、その感じ方や考え方は正しいのか、それがつらい出来事であれば、どのように考えるといいのか、というのを整理するための「みつめなおし日記」というフォーマットが書かれています。
このみつめなおし日記に似たものは、今回紹介した書籍にも一応ありはするものの、しかし活用するには、ちとわかりにくいかなあ、という印象があるんですね。

この2つの書籍をおすすめする理由
さてさて。
この2つの書籍を、なぜ私がおすすめするか、ですが。
要するに、自分の気持ちを整理すると、気持ちが楽になるから、なんですね。
その効果については、私自身強く実感していることでして、かつ、現在でも自分の考えを整理するためにも、この2つの書籍は大いに活用しています。
ネガティブ思考(マイナス思考)に陥るのは、それは誰にでもあることです。でも、その考え方は、本当に正しいのだろうか、自分には見えていないものが他にもあるんじゃないだろうか、なんて感じで、自分自身と対話してみるんです。
bunbougu_pentate
そのためには、書籍だけでなく、筆記具も必要ですよ♪
コピー用紙でも、チラシの裏でも、普通のノートでも何でもいいので、そうしたものも用意してくださいね。

実は脳を鍛える本でもある?
ってことで、認知行動療法に関する2つの書籍を紹介。
さて、こうした、精神学や心理学関係の書籍と、私が愛読している、いわゆるビジネス書とは、実は共通点があるんです。
と、いうのも、この手の書籍は、脳の中でも、前頭葉と呼ばれる、「思考」を司る部位を鍛える為のものでもあるんですよ。
つまり、いわゆる脳トレでもあるんですね。
とはいっても、一般的に知られる脳トレとは、また違うものです。
自分はこう思ったんだけれど、本当のところどうなんだろうか、という、様々な不安(ネガティブ思考)を整理したり、また、これからの行動計画を立案したりといった、そうした考える力を身につけるためのものでもあるんですね。
とはいえ、こういう私の書き込みってのは、実際に書籍を手に取っていただくには、ちと蛇足だとも思います(´・ω・`)






どうも(*・ω・)ノ
このところのボールペンの技術革新はすさまじいものでして。
ゲルインクが登場して以降、水性ボールペンリフィルについては大きな動きはないものの、油性ボールペンリフィルには、大革新がありました。
bunbougu_pentate
三菱が発売したジェットストリームを筆頭に、低粘度油性ボールペンリフィルが流行しておりますね。
この低粘度リフィルの特徴は、ともかくインクがどばどば出て、発色も濃く、書き味も滑らかであるということ。
そのぶん、インクの消費量も格段に増えておりますが、それだけのメリットはあるかな、って感じです。
ボールペンリフィルの価格と、筆記距離とのコストの関係については、以前ブログ記事にまとめたことがありますので、そちらを参照に。
個人的には…このように低粘度インクをメーカーが発表することにより、インクの消耗が激しくなったぶん、ユーザーが頻繁にボールペンリフィルを購入するようになるというのを狙ったんじゃないかな、なんて思ったりしますが。
何しろ、万年筆インクもそうですが、各メーカーが、筆記具本体ではなく消耗品であるインクに注目していることがよくわかりますから。新商品をどんどん出していますからね。

三菱の新商品に気になるものが!

さてさて。
筆記具関係のブログは数多くありますが、その中でも「秋田萬年筆倶楽部&とみや文具店」のブログを楽しみにさせていただいています。
万年筆の話題もさることながら、メーカーの新商品発表会の様子などなど、文具に関するさまざまな話題を届けてくれておりますから。
その、ブログ内で、ちと気になる記事が…詳しくは、該当ブログの記事をご確認を。
こちらの記事で、三菱鉛筆の、新商品発表会の様子を記事として紹介していただいているのですが、この記事の中ほどに、三菱鉛筆から、「スチュワート」という、新しい高級筆記具シリーズを、参考出品しています。
問題は、その新しい筆記具に使用される、ジェットストリームインクが採用されているボールペンリフィル。
どう見ても、パーカー互換リフィルやんか.。゚+.(・∀・)゚+.゚
これまで、国産メーカーで、パーカー互換リフィルといえば、私が知る限りではOHTO社製のものだけ。私自身、OHTO社製のパーカー互換リフィルを実際に使用していたりもします。
が。
まさか三菱から、参考出典とはいえ、パーカー互換リフィルの姿が拝めるとは思いもしなかった!
もちろん、まだ参考出品段階であるため、実際に発売されるかどうかについては未定なのでしょうけれど、これは期待してもいいんじゃないかな?
ちなみに、三菱は、これまでクロス互換リフィルは発売していました。大昔、「バレンチノ・カラヴァーニ」という、こちらは男性服のブランドらしいんだけれど、ライセンス契約として、万年筆、ボールペン、シャープペンシルを発売していた時期がありました。
そのボールペンに使用されていたのが、クロス互換リフィルだったんですね。
ブランドとの契約終了に伴い、その筆記具シリーズは廃盤となっていますが、たま~にサイト上で登場することもあったりします。
それはさておき。
気になるのは、実際に発売されたときの価格設定くらいだけれど。金属製リフィルであることから、おそらく300円はくだらないとは思う。んでもそこまで高い値段設定にはしないんじゃないかとも思うんだけどなあ。

4C芯を使用できるアダプタは存在する
ちなみに。
パーカー互換リフィルを使用するボールペンに、ジェットストリームインクが使用できるよう、4C芯をセットするタイプのアダプタが現在でも販売されています。
しかし、4C芯は、含有するインクの量が非常に少なく、コストパフォーマンスが最悪なんですね。
なので、個人的には、それを使用するのはお勧めしないかな。

他メーカーも頑張ってます
それに、ジェットストリームインクが使用できなくとも、たとえばパーカーは、低粘度ボールペンインクを採用した「Quink FLOW」というものに商品ラインナップを変更しており、こちらの書き味についても、ジェットストリームとためをはれるだけの品質だし、かつ筆記トラブルに対する品質保証までつけています。個人的には、かなり気に入っています。
このほか、まだ知名度は低いですが、モンテベルデも、互換インクとして低粘度油性ボールペンリフィルを発売していたりもします。パーカーのリフィルよりも200円安い価格設定です。かつ、パーカー互換リフィルで、現在確認できる中でも珍しく、ゲルインクのリフィルを販売してもいます。
ステッドラーは、旧タイプボールペンインクリフィルを、現在でも300円で販売していて、コストパフォーマンスだけで言えば、このボールペンリフィルが最強でしょう。一方で、低粘度油性ボールペンリフィルも、800円で販売してもいますね。
このように、パーカー互換インクに関しては、その筆頭となるパーカー含め、数多くのメーカーが、インクの品質をさらに高めている…というより、インクの消費量を激しくして回転率をあげている? という感じです。

いずれにせよ、ジェットストリームのインクが、パーカー互換リフィルとして登場する可能性があるというのは、これはおおいに期待していいんじゃないかなあ。
まだ三菱鉛筆の公式サイトでは、その旨発表されていないようですけれど、発売されたら、すぐにでも試し書きしてみたいですね。


このページのトップヘ