大人の発達障害と向き合う静葉ちゃんの試験室

静葉ちゃんが、適当にいろんなことを書いてますよ。

カテゴリ : レポート

且⊂(゚∀゚*)ウマー
ってことで、久しぶりにブログを書くわけですけれど…
私が行っている、ニコニコ生放送において、最近よく話題になるのが、「ワクチンを打つかどうか」について。
私の場合、すでにワクチンは2回接種しているわけだけれど、 リスナーさんから、打つべきかどうか悩んでいるとか、今はともかく打たないで様子を見るとか、という意見が、最近でもよく聞かれるんだわ。
そして、痛感するのが、そもそもワクチンについて誤解している人も多いんじゃないかな、ってこと。
なので、まず、ワクチンを打った後についてのことを書いておこうと思う。
正直言えば、わざわざ私がこういう記事を書く必要性は感じないんだけれど、でもまあ、一応参考として書いておいてもいいかなと思う。

感染するときは感染する?!
さて。
ワクチンについてけっこう誤解されていることとして、「ワクチンを接種すればコロナウイルスに感染しない」という話。
諸外国では、ワクチンを打ったからマスクも手洗いも必要無いとして大騒ぎしたところがある、なんて話があるんだけれど…
そもそも、ワクチンを打ったとしても、感染するときは感染します
ワクチンは、…言い方を解りやすくすると、ワクチンが侵入したとしても慌てないよう、対応マニュアルを事前に体に覚えさせる、って感じのもの。つまり、ワクチンとは、感染しても対応できるようにする練習を行うためのものに過ぎないんだわ。

ワクチンは危険なもの?!
そして、ワクチンの安全性について。ワクチンを打ったあとに死亡した例として、いろいろ報道がなされているけれど、そもそも現在のmRNAワクチンは、安全性が非常に高いワクチンだそうだ。
もともと、このワクチンが使われるのが全世界初、かついきなり大規模に接種が始まったものだから不安もあるのだろうけれど、しかしながらワクチンを打ったあとに、そのワクチンのせいで死亡したと確定した事例は皆無に等しいんだ。
かつ、mRNAワクチンの効果は、従来のワクチンと比較にならないくらいとんでもなく効果が高い、とのこと。
副反応は確かに出るけれど、でも副反応は出て当たり前のものだし、副反応については、さほど気にしなくていいんじゃないかな。

感染する・しないは結果論に過ぎない
そして、私が最も綱得なければならない点として。
ワクチンを打つ、打たないに限らず、コロナウイルスに感染する・しないというのは、究極的には結果論に過ぎないと考えている
これは、コロナワクチンに限らず、すべてのワクチンに対して言えることなんだけれど、前述の通り、ワクチンは、ウイルスに感染しても重篤化させないもの。まあ要するに、ゲームで言うところのバリアやフォースフィールドみたいなものではないわけ。
その上で。
感染者のと接触する機会が多い場合は感染する確率が高くなり、そうでない場合は低くなる。つまり、感染する確率は、生活のあり方によって高くなったり低くなったりするわけだし、また、感染するしないは運の要素もあると私は考えている。
なので、私は、感染するかどうかについては、結局のところ、結果論だと考えている。そして、その感染する確率を低くするための自己防衛策をとるほうがいい、つまりは、手洗い、うがい、マスクその他の衛生管理が重要になっていると考えていいと思うわけ。

ワクチンの実際の効果は…
そして、ワクチンの実際の効果についてだけれど、ここで興味深いニュースがあるので紹介しておきたい。
上記URLは、関西テレビのものではあるんだけれど、要するに、ワクチンを打った人は、たとえ感染しても、記事の上記で指し示したように、重篤化した事例が確認されておらず、ましてや死亡した例も1例もないということ。
一方、最近でも、とある芸能人が亡くなったけれど、その亡くなった方は、いわゆる反ワクチンを唱えており、接種する機会があったにも関わらず自ら断った、なんて話もある。

繰り返しになるけれど、コロナウイルスに感染するか否かについては、私は結果論にすぎず、なおかつ確立の問題であるとも考えている。
私自身も、自身の生活環境を考えると、コロナウイルスに感染する可能性は極めて低いと考えてはいる。
だけれど、その上で、ワクチンを接種する順番が回ってきたため、念のため2回の接種を完了している。
そんな私だけれど、他人にワクチンを接種しろともするなとも言える立場ではない。人それぞれ考え方もあるし、それを強要する必要も無いと思ってるんだわ。
そして、ワクチンを打たない選択をした人が、感染した際に、やはり打っておけばよかったと後悔するかどうかについても、実際のところ、ただの結果論にすぎないと思ってる。

そもそも、ワクチンを打たなかったことを後悔して死んでいった人の話はよく聞くけれど、ワクチンを打ったことを後悔したという人の話は(正確な情報源の上では)聞いたことがない
ともあれ、このあたりのことをどのように考えるかは人それぞれではあるけどね。

どうも(*・ω・)ノ
今季のアニメで私が一番楽しみにしているのが、「同居人はひざ、時々、頭のうえ。」
両親を事故で亡くしたばかりの、出不精で人づきあいが苦手な小説家の主人公と、ひょんなことから飼うことになった猫の話。
主人公である青年と猫の、それぞれの視点で描かれているアニメなんだけれど、動物を取り扱うアニメの中でも、かなりいい出来だと私は思ってたりします。
と、いうのも、これまでのアニメでは、動物の声は、その大半は声優が演じているんだけれど、主人公視点のパートでは、猫をはじめとした動物の声は、声優さんの声ではないんだわ
実際の動物の声を収録したかどうかについては分からないけれど、そうした細かい点も非常に気に入ってます、はい。

そんなアニメ「同居人はひざ、時々、頭のうえ。」11話では、それまで両親から旅行に行くのをいつも断っていた主人公が、両親(特に母)の思いをたどり、なんと徳島へ1宿2日の旅行へと訪れます
今回は、そのシーンについての解説をいくつか。
著作権などの問題もあって、シーンの映像を出すことは避けます(引用であればいいみたいだけれど)。その旨ご容赦を。

主人公の旅行先の具体的な場所
まず、主人公が宿泊先として選んだのが「四島荘」という旅館なんだけれど、少なくとも同名の旅館は徳島にはありません(´・ω・`)
たぶん、どこかにモデルとなった旅館があるんじゃないかなあ。
どうも主人公の両親が、旅行のために乗車したバスの事故により亡くなった、という設定なのですが、その際の旅行先として選んだのが、その徳島の「四島荘」だった、と捉えられるシーンがありました。東京から徳島への高速バスかパッケージツアーでの事故だったのかな。
そのほか、電話で、提案される様々な宿泊先をメモしているシーンもありますが、そうした宿泊先も実在しないものだと思われます。
さてさて。
主人公の素晴が旅行先に選んだ具体的な場所は、徳島県美馬市脇町
アニメでは、「徳島県美馬市脇坂町」と表記していましたが、脇坂町というところはありません
そして、脇町であるというのを決定づけたのが、主人公の素晴が旅行先で訪れた場所。それは、そのものずばり、「うだつの町並み」です。
主人公の素晴は、この「うだつの町並み」を散策しつつ、藍染めの見学も行っている、と考えられるわけです。
また、主人公が直接立ち寄っているわけではないものの、徳島市のシンボルともいえる眉山も、2回ほどシーンに登場しています。
眉山は、徳島駅から展望できますので、主人公が眉山を見たことそのものは不自然ではありません。
そして、主人公が宿泊した旅館ですが、まあ、本当は特定しないほうがいいのかもだけれど、そのモデルとなった旅館については、おそらくは、
こちらだと思われます。少なくともアニメに登場した旅館の門構えと一致していましたから。…だからといって旅館に直接問い合わせないように。
でも、同じ脇町にある旅館ですし、主人公の旅の日程から考えても、この旅館の可能性が非常に高いと考えられます。

主人公の旅路について
さて、主人公の旅路について考察してみますと。
主人公は、徳島阿波踊り空港から脇町へと移動したと考えられます。
東京からの便ですと、朝早く到着する便が8時20分。ですが時間の余裕を考えて、おそらく10時5分着の便で徳島に来たんじゃないかなあ。主人公が自宅を出る際も、外は明るかったみたいですし。
ただ、ここからが問題。
徳島は、公共交通機関が発達しておらず、徳島空港から脇町へ直通する交通機関がないんです
仮に公共交通機関で移動するとなると、現実的に考えられるのが、
徳島あわおどり空港→徳島駅(徳島バス)→穴吹駅(JR)→脇町(徒歩あるいはタクシー)
という工程になるのではないかと思うのですが、そうなると、徳島あわおどり空港から脇町まで、2時間以上かかります。下手したら3時間はかかるかも?
このことから、アニメでの主人公の行動における時間の使い方から考えても、8時20分の便で徳島空港に着いたと考えるのが現実的かもしれません。
もちろん、空港からタクシーを利用し直接訪れている、という可能性もありますけれど。
ともあれ、主人公は、お昼ごろに脇町に到着し観光を楽しみ、夕方前に旅館へチェックインした、という感じのようです。うだつの町並み近辺には、藍染めの見学もしているのだし、おそらく3時間くらいは滞在してるんじゃないかなあ。

阿波弁について
ところで、旅館のおおおかみさんが話していたのが「阿波弁」。しかも、その話している阿波弁が、阿波弁の中でも特徴的といえる言葉でした。
たとえば、
「あるでないで」
普通に聞けば、あるのかないのかどっちやねん、って感じだけれど、標準語に変換すると、「あるじゃないか」という意味になります。
そしてさらに特徴的なのが、
「どちらいか」
標準語にすると、「どういたしまして」という意味に近い、って感じなんですけれど、どうも、どういたしましてという意味と完全にイコールというわけでもないらしい。私もよくわからんです。
でもまあ、その阿波弁のイントネーションも非常に自然でした。いやはや。

さらに細かいところ。
旅館の玄関先に欄が飾られていますが、徳島は欄の栽培も盛んでして、假屋崎省吾さんが、毎年、そのうだつの町並みにてイベントを開催しているそうです。
また、アニメでも触れられていましたが、徳島は、藍染めでも有名なんですけれど、そのきっかけが、藍染めの染料となる「すくも」の保存法を確立したことにあります。そして、デニム生地の染料は藍染め。つまり、世界中に徳島の藍染めの技術が広まっていっている、と言っても過言ではなかったりします、いやほんと。現在では合成染料が主流になっていますけれど、戦後日本の高度経済成長を支えたもののひとつとして藍染めもかかわっているそうですよ。
ともあれ、そんなアニメの1シーンで脇町に興味がありましたら、徳島へおいでませ♪






まいど(*・ω・)ノ
ってことで、前回、ニコ生で18禁カレーを食べた様子の動画に関する裏話じみたものを投稿しましたけれど、今回は、18禁カレー・ブラックを生放送で食べる様子について、その裏話じみたものも含めて紹介します。

【食べるな】18禁カレー・ブラックを食べる生放送【危険】
と、いうわけで、まずはその生放送を行った様子を、あらためて動画として投稿したものをご覧ください。

YouTube版 → https://youtu.be/iR8PK-G4eD0
ニコニコ動画版 → https://www.nicovideo.jp/watch/sm34278382

裏話・生放送の状況について
さて、この生放送が行われたのが、12月3日。つまり、18禁カレー・レッドを食べた、その翌日!
と、いうのも、そもそも、手元に残っている18禁カレー3種(レッド、ブラック、ホワイト)を、年内に食べきることを目標としていたもんだから、だからさっさと食べきってしまえと思ったもんだから。
また、例によって、ニコ生で生放送をしながら食べたわけなんだけれど…
この動画を視聴してもらうと、18禁カレー・レッドよりも早く食べ終わっているのが解ると思う。
と、いうのも、カレーの味なんてわからず、ともかく辛いだけ!
なので、完食することだけを目標に、必死になって食べていたからなんだわ。
動画中でも述べているように、ほんと辛いだけで、カレーの味なんて全然わかんね~よドチクショ~! って思いながら、必死になって食べていたわけ。
なので、味わって食べるよりも、ともかく完食することしか考えていなかったため、急いで食べきったんだわ。

裏話・その後の悪夢、再び…
そして、どうにか完食し、食べ終わったあとも、口の中に残る辛さと立ち向かっていた、わけなんだけれど…
以前、18禁カレー・ブラックを食べたときに、とてつもなくひどい目に逢っているんだわ。
前回食べたときの動画は、こちら。

【食べるな】18禁カレー超痛辛 試食レビュー【危険】

YouTube版 → https://youtu.be/o6q6B10evus
ニコニコ動画版 → https://www.nicovideo.jp/watch/sm23140656

そして、そのカレーを食べたあと何がおこったかについて述べてる動画が、こちら。

YouTube版 → https://youtu.be/JtmfDonV_S0
ニコニコ動画版 → https://www.nicovideo.jp/watch/sm23158417

とまあ、その、食べた後に何があったか、という動画を確認していただくとお分かりの通り、今回も、食べ終わったあと、とんでもないことになりました(´・ω・`)
食べ終わってから、ともかくおなかの中が熱くて痛い!
トイレに何度も駆け込み、必死になって出そうとしたり吐き気があっても吐き出せなかったりして、救急車を呼ぶかどうか延々と悩みつつ、翌朝まで一睡もできない状態に!
そして翌朝の7時30分ごろだったと思うけれど、水が流れる個室で頑張っているときに、前方の突起物から水分が出たわけだけれど、その水分を排出する際に痛みが伴うというていたらく!
もちろん、固形物を出すときも痛みを伴ったわけだけれど、そうして排泄することによって、ようやくかなり楽になりました。
そもそも、今回も、前回と同じように体調を崩すことが容易に想像できていたため、実際に食べるべきかどうか悩んでいたんだけれど、でも、前回と同じような状況になることそのものが予測できていたものだから、だからどうにか病院に行くことなく、耐えきることができたわけです、はい。
ちなみに、その翌朝、たまたま病院へ行く予定が入っていたものだから、医師にそのあたりを伝えてみたところ、カプサイシンの痛みについては鎮痛剤を使用してもあまり効かないらしい。
もっとも、そうしたしょうもない理由で病院のお世話になるのも、なんか違うと思っていたから、どうにか痛みや苦しさに耐えきったわけだけれど…あんな思い、二度とごめんだわ
だったらはじめから食べるなよ、と言われそうだけど…。私だって、食べなきゃよかったって、このブログを書いている今でもそう思ってるよ。

その次に食べるものが待っている…
ってことで、どうにか18禁カレー・ブラックを食べきったわけだけれど、でも、まだ、18禁カレー・ホワイトという刺客が待ち構えているのであった…
この18禁カレー・ホワイトについては、あれだけひどい目にあったブラックよりもさらに辛いカレー。となると、完食は、まず無理だわ。
そもそも、食事って、おいしく食べてこそ。我慢して食べるようなもんじゃないと思う。
それに、食べたあとであれだけ苦しい思いをするようなもんは、あれは食糧ではなく劇物だよほんと。
なので、18禁カレー・ホワイトを食べるときは、ともかく口はつけるけれど、それ以上食べないことをあらかじめ生放送を視聴しているリスナーさんに伝えた、わけだけれど。
実は、すでに、18禁カレー・ホワイトを食べる動画の撮影は、このブログを執筆している時点ですでに終えていて、現在、動画の編集作業を行っているところ。
その、動画の編集方法に、現在手間取っておりまして、実際に動画を投稿できるまで、もう少し時間がかかるかな、といったところです。

ともあれ。
この18禁カレーは、体質にもよりますが、身体にいい食べ物ではないことは間違いないです。
とてつもない激辛が好きな方にとっては、好んで食べることができるのやもしれませんけれど、でも、
okotowari_shimasu_man
私はもう二度とごめんだわほんと。



まあ一応、その18禁カレーの商品リンクは貼っておきはしますけどね、んでも、買って食べるようなもんじゃないと思う。
また、罰ゲームに使っていいようなものじゃないし、遊び半分に食べるようなものでもないと思うんだよね。
なので、私は、このカレーについてはおすすめは絶対しないし、食べるのは自己責任でよろしく。少なくとも私はほんと洒落にならんことになったんだから。



恒福茶具バナー

苦丁茶(一葉茶) 50g
苦丁茶は、苦くてマズい? それは、品質の悪い茶葉だからだよ!
若葉を丁寧に摘み取り、端正に作り上げた、他店には無い最上級の苦丁茶が、これ!
さわやかな軽い苦さと、とろりとした甘み、そして爽やかな喉越し!
恒福茶具の苦丁茶を飲むと、他店の苦丁茶は飲めなくなっちゃうかもね♪
苦丁茶に関する参考記事は、こちら!
 ・苦丁茶(一葉茶)の薬効・効果
 



どうも(*・ω・)ノ
今年も残りわずか。師走という言葉もあるように、私も年末に向けていろいろと私生活の整理を行わなければならず、大忙しとなっております。
特に急いでいるのが、自室の掃除でして…先日、パソコンを、普段設置している机から座卓で利用しようと思い、移設作業を行ってみたんだけれど、でも座卓が低すぎてうまくキーボードが操作できず、やっぱりもとに戻すことに。
ただ、それだけなく、例によって自宅は散らかりっぱなしとなっているため、少なくと年内に、和室とダイニングキッチン(PCはダイニングキッチンに設置している)の2箇所は、掃除を完了させる予定です。
とはいえ、いろいろと資料やら細かいものが散在しているものだから、どこまで整理できることやら。とりあえず不要なものは片っ端から段ボールにつめておいて、それから、って感じになるかなあ。

【食べるな】18禁カレーを食べる生放送【危険】
ってことで、12月2日に、18禁カレーを食べる生放送を行い、その様子を動画としてアップロードしました。
…いや、あの、その。その動画を投稿してから、すでに23日も経過しているんだけれど、まあ、それはさておき、とりあえず、その様子の動画を、どうぞ。

YouTube → https://youtu.be/0IX1mBixBQk
ニコニコ動画 → https://www.nicovideo.jp/watch/sm34260811

動画裏話
さてさて。
ずいぶん以前、バレンタインデーのプレゼントとして、18禁カレーなどのセットを、視聴者からプレゼントしていただきました。
ニコニコ動画 → https://www.nicovideo.jp/watch/sm25600058
以降、18禁シリーズをいろいろと食べていたんだけれど、んでも、18禁カレー・ブラックを食べたあとで、とてつもないことになってしまいまして…このあたりのいきさつについては、後ほどブログ記事として再度記載する予定ではありますが…
その、いただいた18禁カレー・ホワイトを、せっかくいただいたのだし、それに賞味期限も迫っているものだから、ともかく食べなければならないと思い、その前に再度、18禁カレー・レッドを食べるようにした、と、まあ、こういうわけです。
実のところ、こうして18禁カレーを食べるのは、実に4度目。…まあ、なぜ4度も食べることになったのかという経緯については、いずれ動画なりブログなりで書くことにするとして、ともあれ、久しぶりに18禁カレーを食べることにし、せっかくなのでニコ生で配信しながら食べよう、とまあ、こういうことにしたわけです。
ちなみに、画面右上にイーサネット(要するにネット回線)の状況を表示させていますが、これはNTTのネット回線が不安定であったため、モニタリングする必要があったからだったりします。このあたりの細かい事情については、機会があればお話しするやも知れません。
ともあれ、ニコ生で放送しつつ、視聴者にいろいろ言われながら食べたわけですが、やはり一口目は、非常に抵抗があった!
だって、いままで散々ひどい目にあってきたし、そもそもどのような味(というか辛さ)なのかを知っているため、食べるのに強烈な葛藤があったんです。
だったら食べるな、と言われそうだけれど、まあそれはそれとして。
で、食べた感想についてだけれど…やっぱり辛いわ
なんか、ニコニコ動画のコメントで、「LEE30倍カレーとどっちが辛いの?」とかいうコメントがありましたけれど、LEE30倍カレーの比ではないくらい、とんでもなく辛いです!
ベースとなっているチキンカレーそのものは、辛さを意識せずに食べてみると、おいしいカレーだとは思うんですけれど、その味を辛さが阻害してしまって、味わって食べるタイプのカレーではないと思うんですわ。
その動画内でも確か言ってたと思うんだけれど、確かにベースとなっているカレーそのものは、おいしいとは思うんです。なので、18禁カレーから、その18禁の要素を抜いたカレーも食べてみたいと思うんですよ。間違いなくおいしいと思うものだから。
でも、ともかく辛いです(´・ω・`)

翌日、どうなったかというと…
さて。その翌日、水が流れる個室(要するに、トイレ)に籠っていたら、固形物とともに、ひりひりとした感じがしましてですね…まあ、そのあたりは、いつものことだけれど。
でも、その18禁カレーが体内にとどまっている間は、ともかく、おなかの中が熱いって感じ。
そもそも、食事って、おいしく食べて健康に、ってのがモットーだと思うんだけれど、でも、ここまで辛いと、さすがにちと違うんじゃね~のと思うんだよなほんと!
そして、その上で、その翌日に、18禁カレー・レッド(あるいはピンク)よりも辛い、18禁カレー・ブラックを改めて食べたんだけれど、この話については、また後ほど…


まあとりあえず商品リンクは張っておきますけどね、んでも、これらカレーは、買うべきではないと思います。
で、この商品リンクを作っていたときに、さらに、

こういう商品も発売されていることが発覚しましてですね…
okotowari_shimasu_man
絶対食べないからな! フリでもなんでもないからな!

もう勘弁してくれ…





茉莉綉球(ジャスミンティー) 福建省福州産 100g
ジャスミン茶の中でも、比較的値段が手頃かつ、おいしいお茶がこちら!
抽出時間を短めにさえすれば、茉莉花のふっくらとした優しい香りがお茶から漂い、一口含めば、幸せな気分を楽しむことができますよ♪



当ブログの、こちらの記事もご参照あれ♪
茉莉綉球(ジャスミンティー) 福建省福州産

(*・ω・)ノども
自宅にネット環境がない時代から、インターネットを利用し続けている私。
フロッピーディスク、あるいは32MB(32GBじゃないぞ!)のUSBメモリに、メーラーや、当時管理していたホームページデータを入れて、あちらこちらの端末でネットを利用していたんだわ。
そんな時代からネットを利用しているもんだから、インターネットストレージは、現在のように主流になる以前から活用していたりする。

i-Drive
その、インターネットが普及してきたころに利用していたのが、i-driveというサービス。
すでにサービスが終了していて、現在では、同名の違うものばかりが検索してヒットするようになっているんだけれど、ともあれ、このサービスを使用して、ある一定のデータを温存していたんだ。
とはいえ、保存しているデータってのは、ホームページの製作に必要な画像データとか、そんなんばっかりだったんだけどね。
もちろん、そのサービスの利用は無料。
また、そのサービスが提供されていたころってのは、ポータルサイトのテレビCMがばんばん流れていた時代なんだが、このころは、現在の検索エンジンの仕組み、つまりGoogleが登場する以前の話だよん。

32MBのUSBメモリ
その後に活用したのが、32MBのUSBメモリ。
当時は、USBメモリを使用する際には、必ずデバイスドライバをインストールしなければならないため、そのインストールディスクも一緒に持ち歩いていた。
当時の価格で、確か5千円を軽く超えてたと思うんだけれど、それでも、その小さな中にフロッピーディスク何十枚ものデータが入るもんだから、本当に重宝していたもんだよ。
その当時は、画像データも、今みたく1枚あたり1MB超えるのが当たり前、なんて時代じゃなかったから、その容量だけでも十分仕事ができた。
そのUSBメモリに、自宅で製作したホームページのデータを管理したり、インターネットオークションでいろいろと出品したりと、インターネットカフェの利用時間を可能な限り少なくしたうえで、いろんなことをやっていたりする。
そもそも当時は、ネット回線を開通させるだけでも、かなりの金額が必要だったし、ネットカフェのPCのほうが、はるかに性能が良かったからね。

GoogleDrive、GooglePhoto
さて、現在私が使用しているクラウドストレージの、その利用法について話をしていくよ。
まず、画像については、Googleドライブに一任している。
以前は、Picasaというサービスが提供されていたんだけれど、このサービスが現在のGooglePhotoとGoogleDriveに統合されているね。
で、このGoogleドライブだけれど、なんといっても、スマートホンで撮影した画像の管理を自動的に行うことができるようになっている。
また、PCにGoogleDriveアプリを入れておくことで、自動的に同期を行うようにもなっているもんだから、スマホで撮影した画像や動画は、帰宅次第、勝手にGoogleDriveを経由して、私のメインPCのHDDに転送されるようになってたりする。
画像に関しては、自動的に画像を縮小することで、GoogleDriveの容量を使用することがないようになっているんだけれど、動画については、定期的に削除してやるようにしないと、私に与えられている17GBの容量を圧迫することにもなってしまう。
また、GoogleDriveは、GMailともディスク容量を共有しているため、大きなファイルをGMail経由で送信する場合は、自動的にそのファイルがGoogleDrieにも保存されるようになってたりする。
ちなみに。
GoogleMapにて情報を掲載しまくると、GoogleDriveの容量が1TBになる、なんてキャンペーンがあったから、私、必死になってGoogleMapに情報を掲載しまくったんだけれど、実際にその資格を得た時になってはじめて、その1TBの容量を使用できるってのが、1年間の期間限定だったことに気が付いて、がっくりしたことがあったりする。まあ、いいけど。

GooglePhotoの最大の活用法
その、GooglePhotoの最大の活用法なんだけれど。
特に、外出先で、気になるイベントのポスターなんてのがあったら、すぐスマホで撮影して、帰宅してから確認するようにしてる
また、重要な書類はいずれもスキャンしておきさえすれば、あとは自動的にGooglePhotoにアップロードされるようになっているので、書類を紛失しても安心できる、とまあ、こういうわけ。書類をなくして右往左往しやすい発達障害者としての工夫だよん。
そもそも。
単に写真を撮影する、ということに関して考えると、大昔は、フィルムを使用していたもんだから、撮影するのは一発勝負だし、現像するにもお金がかかる。なので、むやみに撮影することができなかった。
んでも、今は、フィルムはいらないし、いくら撮影しても不要な画像を気軽に削除できるから、ともかく何度も撮影して、その中からいちばんいいと思われる写真を選べばいい、なんてことができるようになった。
また、撮影し終えたデータに関しても、あとで検索して取り出すこともできるから、整理が楽なんだ。
ただ、残念なのは、以前提供されていたPicasaが非常に便利だったってこと。復活してほしいんだけれど、こればかりは仕方がないね。
ちなみに。
前述のように、スマホで撮影した画像などは、自動的に縮小されるようになっているんだけれど、んでもL版印刷する程度には十分な画質があるので、特にこれといった問題はないよ。

OneDrive&OneDrive Business
そして、もうひとつが、Microsoftが提供しているOneDriveとOneDrive Business。
OneDriveは、そもそもMicrosoftアカウント1つに対し、初期状態では5GBの容量を使用することができるわけだけれど、この容量だけだと非常に少ない。
なので、外出先でも使用する文書程度のデータに関しては、OneDriveにのみ保存するようにしている。
その上で。
GoogleDriveもOneDriveも、月約千円前後の利用料で、1TBまで容量を増やすことができるんだ。
ただし。
GoogleDriveは、GoogleDriveの容量を増やすだけなのに対し、OneDriveについては、Officeソフトの使用も可能となるので、こっちのほうがお得だったりする
ただし。
この、Microsoftの、OneDriveの使用容量の増設を含むサービスは、個人向けと小規模ビジネス向けの2つのプランが用意されていて、料金も、そして利用環境もそれぞれ微妙に違うんだ
私の場合、あえてビジネスプランを使用している。
個人向けプランと小規模ビジネスプランとは、料金もそうだけれど、その仕様についても異なるんだ。
特に、ビジネスプランの場合、Microsoftアカウントとは別に、このビジネスプラン専用のアカウントを取得するようになっていて、この2つのアカウントを同時に管理することになっている
また、OneDriveの仕様についても、個人向けとビジネス向けとしては、出力される共有URLの長さが違うといった差があったり、また、ブラウザベースで利用する場合、個人アカウントとビジネスアカウントそれぞれのOneDriveにアクセスすることが難しいんだ
ただし、ビジネスアカウントの場合、1つのアカウントに対してOfficeソフトをインストールできる台数が個人アカウントよりも多いってのが最大のメリットだね。
ちなみに、各Officeソフトで作成したデータを、常にOneDriveに同期させることでデータの保全を図ることができるのは、私にとっては非常に助かる機能だね。
何せ、何時間もかけて作成してたデータが、PCがクラッシュするなどしてまた最初から作成しなおす、なんてことが今まで何度もあったもんだから、そうしたトラブルを可能な限り回避できるのは、本当にありがたいもんだ。

Businessアカウントの最大の利点
さて。
私が、Businessアカウントを取得したことで受けている恩恵ってのは、そのオンラインストレージの大容量化だけじゃない。
Office関係で何らかのトラブルがあった際、チャットや電話で問い合わせができる専用の窓口があって、今まで何度かお世話になってたりする。
個人向けアカウントに同様のサービスがあるかどうかについては私は解らないけれど、夜でも迅速にトラブルを解消できるよう対応してくれたりして、すごくありがたかったりします、はい。

そもそも大容量クラウドストレージを使用する理由って?
ところで。
私が、有料ではあるけれど、OneDrive Businessを利用し、1TBものオンラインストレージを利用するようになったのには、ちょっとした理由があるんだ。
そもそも、私自身は、あまりインターネットサービスにお金をかけるつもりはなかったんだ。
だけれど、とある事情で、さまざまなデータをやり取りする必要性がでてしまった。
そのため、重要なデータの保全と、円滑にデータをやり取りするためにと、GoogleDriveをはじめとした、オンラインストレージの料金を比較したんだ。
その結果、Officeソフトも使用できるOffice 365 businessを使用するようにした、ってわけ。
その他にも、大容量オンラインストレージを提供しているサービスは多々あるんだけれど、私自身にとっては、OneDriveが、シンプルで解りやすい、ってのもあったからね。
その、現在抱えているその用事がなくなると、少なくともOneDriveにて管理している大容量データ(特に動画)の保存が必要なくなるんだけれど、そうなったあとでも継続して使用するかどうかについては、今のところ未定。
んでも、貴重なデータが、たとえハードディスクがクラッシュしたとしても保全できるという点で、クラウドストレージは、私にとっては(その容量についてはともかく)大切な存在となっているんだ。
もし、こうした、大容量オンラインストレージがなければ、必要なデータを都度DVDメディアなどに焼いて送付するようになってたりするはずだし、バックアップを取るのも、同等の容量のハードディスクをもう1台増設する必要があった。
それが、月千円前後という経費がかかるとはいえ、データの保全の保障や、もちろんセキュリティ対策も含まれているオンラインストレージは、私にとっては必要経費になっている、ってわけだ。

Officeソフトは使ってる?
動画を作成する際、いわゆる解説動画を作るために、PowerPointを活用することも検討しているし、そもそもOfficeソフトに縁がなかったので、この際だからと、その操作法などを勉強していたりする。
文書作成ソフトは、大昔、一太郎を使用していたし、表計算ソフトについては、三四郎をかるく触った程度。
それらソフトの概念については理解してはいるんだけれど、んでも、文書を頻繁に作成するような環境にいるわけじゃなし、表計算だって、実生活で必要なものじゃなし。なので、今まで覚える必要性について、まったくなかったんだわ。
その上で、いざWordを使ってみると。
Wordは、メインPC、Androidタブレットでそれぞれ使用しているけれど、その操作環境も動作も微妙に違っていたりと、なかなかややこしい。自動的に段組みしたりとか、なんか余計なことをしてくれるんだよなあほんと。
んでもまあ、ある一定の資料を製作する上で、現在ではWordを活用するようにしてるし、今後、Officeソフトを一通り覚えていくつもりではいるよ。

関係ない話。
ところで。
検索エンジンの仕組みに革命を起こしたり、また、バナー広告などを提供したりしているGoogleだけれど、最近では、その広告事業が占める事業の割合は3割程度なんだとか。
それよりも、企業に対して、データサーバーを提供するなどのサービスのほうが売り上げがある、とかいう話をちらっと聞いてる。
このビジネスプランは、Microsoftだけでなく、Amazonも採用しているようで、Amazonは、オンラインゲームを運営するためのサーバーを管理するサービスも行っているそうだ。
もっとも、私自身には直接の関係はないんだけど。

そういやこの前、Googleが、サーバー用HDDの規格について物申していたなあ。サーバー専用HDDの規格が必要だとかなんとか。

Googleサービス 完全ガイドブック
リンクアップ
技術評論社
2018-08-08

そりゃまあ、Googleが提供してくれてる各種サービスは無料で利用できるんだけれど、ちとクセもあって、使いづらいところもあったりするから、なんとも。
ただ、検索エンジンのディープな使い方ってのは、覚えておいて損はないと思う。

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