体調不良を理由に、外出せず自宅で療養することを余儀なくされた。
発達障害の対抗策として服用していた薬の投薬を中止して、かなりの時間が経過している。そのため、薬の服用を開始した以前の状態に脳の状態が戻ってきているのを実感している。
特に雑念が非常に浮かびやすいことが、一番気が滅入るところだ。
今日も自宅内で、いきなり大声で叫んでいることが何度かあった。さすがに人前ではそのようなことはないのだが、自分でも突然声を出していることに驚くこともある。
その理由については、要するに雑念を無意識のうちに払う為だとは思ってはいるが、しかし、こうした状況が何度も発生してしまうのは、本当に気が滅入ってしまう。
おそらくは、もっとストレスに関する対策を講じるのがいいとは思うのだが、実際にはどうだろうか。
いずれにせよ、この状況が一生涯続くのだから、少しずつでもどうにか改善しておきたいものだ。