大人の発達障害と向き合う静葉ちゃんの試験室

静葉ちゃんが、適当にいろんなことを書いてますよ。

今回の記事は、Androidのライブドアブログアプリで書いているため、文字修飾が一切なし。
このアプリなんだけれど、一応動作は軽いものの、書いた文書が消えることもあるとかで、そこまで評判はよくないっぽい。
それに、記事本文は書けるけれど、前述の通り文字修飾も画像の挿入も、リンクの埋め込みもちと難しい。まあブラウザで書き込めばいいだけなんだけどね。

さて、表題の通り、徳島には現在、すたみな太郎は1店舗もないんだわ。

徳島に最初にできた店舗が私の自宅近くにあったところで、話によると、オープン初日の売り上げが全国一位だったのだとか。
でも、例のコロナ騒動で、政府がバイキング料理店を槍玉にあげてしまったこともあり(実際には違うけれど)すたみな太郎が営業を自粛、後に一時通常営業したんだけれどまた自粛して、そして再開したのもつかの間、結局閉店になってしまいました。
現在、すたみな太郎の跡地は賃貸住宅が建設中です。

で。
もし、すたみな太郎に行きたいなと思ったら、私の自宅から一番近いのが、香川にある屋島店。自宅からの距離約60Km!!
片道約2時間かけてすたみな太郎に行くってのは、ちと厳しいかな、と思っていたりするんですけれど…

どうせ行くなら、そのすたみな太郎から距離はまあまあ離れているんだけれど、四国健康村という、いわゆる健康ランドがあって、そこは仮眠もできるそうなんだけれど、そういう施設を利用するのもいいのかも知れない。
あるいは、どこかのキャンプ場でテントを立ててから、すたみな太郎で食べまくって、そして一泊して帰る、というのもいいのかも知れない。
さすがにおなかが破裂する寸前まで食べまくってスクーターで帰ってくる地震はない(´・ω・`)

いずれにせよ、すたみな太郎を利用するには、最低でも半日は時間を確保しなければならないね。

ちなみに、徳島には、もちろんほかに焼き肉の食べ放題もあるし、しゃぶしゃぶの食べ放題もあるんだけれど、平日のランチタイムで焼き肉を、手軽な価格で食べることができるところってのがないんだわ。
なので、できれば今年中にでも、すたみな太郎にいってみたいもんだね。

且⊂(゚∀゚*)ウマー
ってことで、久しぶりにブログを書くわけですけれど…
私が行っている、ニコニコ生放送において、最近よく話題になるのが、「ワクチンを打つかどうか」について。
私の場合、すでにワクチンは2回接種しているわけだけれど、 リスナーさんから、打つべきかどうか悩んでいるとか、今はともかく打たないで様子を見るとか、という意見が、最近でもよく聞かれるんだわ。
そして、痛感するのが、そもそもワクチンについて誤解している人も多いんじゃないかな、ってこと。
なので、まず、ワクチンを打った後についてのことを書いておこうと思う。
正直言えば、わざわざ私がこういう記事を書く必要性は感じないんだけれど、でもまあ、一応参考として書いておいてもいいかなと思う。

感染するときは感染する?!
さて。
ワクチンについてけっこう誤解されていることとして、「ワクチンを接種すればコロナウイルスに感染しない」という話。
諸外国では、ワクチンを打ったからマスクも手洗いも必要無いとして大騒ぎしたところがある、なんて話があるんだけれど…
そもそも、ワクチンを打ったとしても、感染するときは感染します
ワクチンは、…言い方を解りやすくすると、ワクチンが侵入したとしても慌てないよう、対応マニュアルを事前に体に覚えさせる、って感じのもの。つまり、ワクチンとは、感染しても対応できるようにする練習を行うためのものに過ぎないんだわ。

ワクチンは危険なもの?!
そして、ワクチンの安全性について。ワクチンを打ったあとに死亡した例として、いろいろ報道がなされているけれど、そもそも現在のmRNAワクチンは、安全性が非常に高いワクチンだそうだ。
もともと、このワクチンが使われるのが全世界初、かついきなり大規模に接種が始まったものだから不安もあるのだろうけれど、しかしながらワクチンを打ったあとに、そのワクチンのせいで死亡したと確定した事例は皆無に等しいんだ。
かつ、mRNAワクチンの効果は、従来のワクチンと比較にならないくらいとんでもなく効果が高い、とのこと。
副反応は確かに出るけれど、でも副反応は出て当たり前のものだし、副反応については、さほど気にしなくていいんじゃないかな。

感染する・しないは結果論に過ぎない
そして、私が最も綱得なければならない点として。
ワクチンを打つ、打たないに限らず、コロナウイルスに感染する・しないというのは、究極的には結果論に過ぎないと考えている
これは、コロナワクチンに限らず、すべてのワクチンに対して言えることなんだけれど、前述の通り、ワクチンは、ウイルスに感染しても重篤化させないもの。まあ要するに、ゲームで言うところのバリアやフォースフィールドみたいなものではないわけ。
その上で。
感染者のと接触する機会が多い場合は感染する確率が高くなり、そうでない場合は低くなる。つまり、感染する確率は、生活のあり方によって高くなったり低くなったりするわけだし、また、感染するしないは運の要素もあると私は考えている。
なので、私は、感染するかどうかについては、結局のところ、結果論だと考えている。そして、その感染する確率を低くするための自己防衛策をとるほうがいい、つまりは、手洗い、うがい、マスクその他の衛生管理が重要になっていると考えていいと思うわけ。

ワクチンの実際の効果は…
そして、ワクチンの実際の効果についてだけれど、ここで興味深いニュースがあるので紹介しておきたい。
上記URLは、関西テレビのものではあるんだけれど、要するに、ワクチンを打った人は、たとえ感染しても、記事の上記で指し示したように、重篤化した事例が確認されておらず、ましてや死亡した例も1例もないということ。
一方、最近でも、とある芸能人が亡くなったけれど、その亡くなった方は、いわゆる反ワクチンを唱えており、接種する機会があったにも関わらず自ら断った、なんて話もある。

繰り返しになるけれど、コロナウイルスに感染するか否かについては、私は結果論にすぎず、なおかつ確立の問題であるとも考えている。
私自身も、自身の生活環境を考えると、コロナウイルスに感染する可能性は極めて低いと考えてはいる。
だけれど、その上で、ワクチンを接種する順番が回ってきたため、念のため2回の接種を完了している。
そんな私だけれど、他人にワクチンを接種しろともするなとも言える立場ではない。人それぞれ考え方もあるし、それを強要する必要も無いと思ってるんだわ。
そして、ワクチンを打たない選択をした人が、感染した際に、やはり打っておけばよかったと後悔するかどうかについても、実際のところ、ただの結果論にすぎないと思ってる。

そもそも、ワクチンを打たなかったことを後悔して死んでいった人の話はよく聞くけれど、ワクチンを打ったことを後悔したという人の話は(正確な情報源の上では)聞いたことがない
ともあれ、このあたりのことをどのように考えるかは人それぞれではあるけどね。

田宮町のしゃぶ葉で、ランチタイムにしゃぶしゃぶを食べに行った。
例のコロナウイルス対策の為、野菜などが陳列されている場所に行く為にはマスクをつけなければならず、またトングを操作する際には使い捨て手袋を装着しなければならないという面倒くさい状況になっていたが、それはともかくとして。
実際にしゃぶしゃぶを食べたことそのものについては、ある一定の満足はあった。
すたみな太郎が撤退してから、肉の食べ放題を利用していないため、久しぶりに肉を食べるためにと利用したのだが、焼肉ではなくしゃぶしゃぶを選ぶと、なんか食べたいものとは違っているのかな、という印象はある。
そしてもうひとつ気になるのが、昔みたくたくさん食べる事ができなくなっていることを改めて実感したことくらい。歳をとると肉が食べられなくなるというのは、どうも本当のことらしい。
また食べていたのが牛肉ではなく豚肉だったため、牛肉のしゃぶしゃぶであったならば、また印象は違っていたのかも知れない。
いずれにせよ、今後肉を食べたくなった場合は、スーパーで適当に肉を買ってきて焼いて食べるくらいでちょうどいいのではないかと思うようになった。



毎月一度の耳鼻科での定期検診を受けた。
左耳の耳鳴り及びめまいが相変わらずひどく、そのため、薬の服用が必要となっている。
その薬を服用したとしても、実際に耳鳴りが治まることはなく、多少マシになるかな、程度だ。
この耳鳴りについてだが、ひとつ気になることがある。耳鳴りは、耳そのものに異常があるというわけではない場合もあるそうで、つまり脳のエラーにより耳鳴りがある、という場合もあるそうだ。
となると、私は発達障害者、つまり脳の状態が正常ではないのだから、耳鳴りが続くのが発達障害と何らかの関係があるのではないかと疑っている。
もっとも、実際そうなのかについては不明ではあるのだが。以前の耳鼻科の主治医も解らないと言っていたのだし。
様々な薬を服用し続けなければならない状態が長年続いており、医師からも、なるべく薬の量を減らすよう色々と対処してくれてはいるのだけれど、耳に関する薬も、結局、ずっと飲み続けなければならないようだ。

昨日購入したわかめだが、振った塩が少なかったかと思ったが、かなりうまい具合に塩蔵わかめになっていた。
塩蔵わかめにすると、冷凍庫にて保存しても凍りにくくなり、日持ちがよくなる。
昨日、2袋300円で購入したが、塩蔵わかめに加工する手間がかかるとはいえ、市販されている国産わかめよりも、はるかに安くわかめを手に入れたと思う。
一部、茹でて別に取っていたわかめは、酢の物にしておいたのだが、これがともかくおいしい。ほぼすべてを一度に食べてしまった。
残るわかめについては、うどんのトッピングにしてもいいし、また、わかめの天ぷらにしてもいいと考えている。そのために、昨日、日曜市の帰りにスーパーで天ぷら粉を購入してもいる。
それにしても、中国産のわかめは安くて重宝しているが、国産と比較して、なぜこうも味が落ちるのだろう。食感もいまいちだし、味もそれなり、といったところ。
わかめの品種が違うのか、はたまた加工技術の差なのか、そのあたりは定かではないものの、やはり国産わかめは国産なりの値段の価値があるように思う。

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