大人の発達障害と向き合う静葉ちゃんの試験室

静葉ちゃんが、適当にいろんなことを書いてますよ。

昨日購入したわかめだが、振った塩が少なかったかと思ったが、かなりうまい具合に塩蔵わかめになっていた。
塩蔵わかめにすると、冷凍庫にて保存しても凍りにくくなり、日持ちがよくなる。
昨日、2袋300円で購入したが、塩蔵わかめに加工する手間がかかるとはいえ、市販されている国産わかめよりも、はるかに安くわかめを手に入れたと思う。
一部、茹でて別に取っていたわかめは、酢の物にしておいたのだが、これがともかくおいしい。ほぼすべてを一度に食べてしまった。
残るわかめについては、うどんのトッピングにしてもいいし、また、わかめの天ぷらにしてもいいと考えている。そのために、昨日、日曜市の帰りにスーパーで天ぷら粉を購入してもいる。
それにしても、中国産のわかめは安くて重宝しているが、国産と比較して、なぜこうも味が落ちるのだろう。食感もいまいちだし、味もそれなり、といったところ。
わかめの品種が違うのか、はたまた加工技術の差なのか、そのあたりは定かではないものの、やはり国産わかめは国産なりの値段の価値があるように思う。

久しぶりに、問屋町のびっくり日曜市へ赴き、ある程度食料品を購入した。
実際には、冷蔵庫にはまだ野菜類が残ってはいるのだけれど、ある程度買い足しておいたほうがいいと考えたものだから。
生放送しながら買い物をしていると、リスナーからは、かなり安いとのコメントもあった。
特に、茎についたままの生わかめが売られていたので、そちらも購入。帰宅してからさっそく塩ゆでにし、塩を大量にまぶして塩蔵わかめにしておいた。
他にも、大根やほうれん草など、色々なものを購入している。
問題があるとすれば、いつも思った以上に買いすぎてしまうということくらいだろうか。
日曜市で販売されている野菜などの食料品は、近所のスーパーや農産市と比較してもかなり手頃な値段になっているため、買いすぎてしまいがちになるのはやむを得ないのかも知れない。

今日も右腕のリハビリを朝一番に受けた。
右首から指先にかけて調子が相変わらず悪く、ものを持ち上げることが困難な状態が続いている。
ぶら下げる程度であれば特に問題はないものの、しかしたとえ軽いものであっても、肩を使用する際は力が入らずなかなか持ち上げるのに苦労している。
さらに最近では、小指及び薬指にも、ある一定のしびれを感じるようになっている。
治療を開始してからかなりの時間が経過してはいるのだが、症状についてはだいぶんマシになってはいるものの、まだ改善される気配はない。
とはいえ、リハビリを受けるとかなり楽になることは確かなので、今後もリハビリを続けるしかない。

今朝がたから頭の調子が悪く、さほど気力も出ないことから、ほぼ一日をベッドの上で過ごすことになった。
それよりも参ってしまうのが、花粉症。私の場合、特に目に症状が強く出てしまい、常に涙が過剰に出るようになってしまい、ものがさらに見にくくなってしまっている。
スマホやタブレットの画面、また新聞なども非常に見にくくなってしまっており、非常に難儀しているのだ。
皮膚科からアレロックが処方されており、そちらは毎日服用しているのだけれど、眼科医の説明では、目のアレルギーはアレロックを服用しても効果はない、とのこと。
さらに、市販されている花粉症対策の点眼薬は、成分を調べてみると病院で処方されている点眼薬に比べて成分が非常に少ない、とも言っていたりする。
まあそれはともかく、いつのまにか発症していた花粉症の症状に閉口するようになってしまい、毎日何らかの文章を読んでいる私としては、非常に難儀な時期になってしまった。
なお、花粉症だけでなく、屋外で活動する機会が増えていることもあり、顔の日焼けも非常に気にしていたりする。

昨日まで、どこかに行きたいがどこに行こうか、そこに行って何をするのかを延々と悩んでいた。
その上で、今日はたまたま時間が空いたこともあり、朝一番から、あえて鳴門のあらたえの湯で過ごすことにした。
田宮のあらたえの湯とどちらに行こうか悩んだが、岩盤浴を利用する事は今回は避けた。それに、田宮のあらたえの湯は、来客や規模に比べて湯船が狭いという印象があり、私にとってはちと利用しづらいというところもある。
また、温泉に浸かってはラウンジで休息することを交互に繰り返す過ごし方が私は好きだということもある。
そうして入浴していると、先日まで、そうしてどこに行こうか色々と悩んでいたのが、おそらく脳の状態によるものなのだろうがそうした混乱状態が和らぎ、入浴しながら、次にアウトドアでどのようなことがしたいのかを整理することができた。
なお、ラウンジでは、アウトドアに関する知識が得られるのではと思い、「岳」というマンガを読んでいた。こちらは、山岳でのレスキューなどの話がメインとなっていることから、私のアウトドア活動に関した参考となる内容はなかったものの、しかし物語は非常に面白く、1巻から10巻まで読み通してしまった。
なお、温泉施設の滞在時間は、合計12時間。もう少し長居してもよかったのだけれど、一般客が増えてきたこともあり窮屈さを感じて退館した。

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