大人の発達障害と向き合う静葉ちゃんの試験室

静葉ちゃんが、適当にいろんなことを書いてますよ。

ドウモ( ・∀・)っ旦
最近になって、心身共に落ち着いてきつつあるってことで、生活環境を元に戻そうと少しずつ動いている私ではありますが…
その一環として、クラウドにデータが保存できる体組成計を保有しています(もうひとつ普通の体組成計を持っていますけれど、こちらは得られるデータが少ないけれど性能はいい)ので、久しぶりにタブレットとBluetooth接続してデータを取得してみました。
そのデータが、こちら。

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…ってことで。
体重、相変わらずですなあ(゚∀゚)
いやもう、ストレスたっぷりの生活していたもんで、過食に走っちゃって、一気に増えた増えた。
で。
このデータを見て、気になることもいろいろあるわけでして。
その中でも、特に、水分保有量と、タンパク質が少ないそうでして。
水分については、このところの暑さによるものと、それとこのところ下痢が続いていることも起因していると思う。
それと、タンパク質に関しては、こうして久しぶりにデータを取得してみると、言われてみると、このところそこまで大豆食品を食べていないし、魚も値段があがってきてるから、よけい食べていないなあ、なんて思ったりもするわけです。
体脂肪については…とりあえず歩くなり色々やってはいるんですけれど、まだまだ運動不足。
なので、もう少し様子を見ながらだけれど、本格的に日常生活に全身運動を含むある一定の運動を取り入れようとしておりますです、はい。
Pikmin Bloomでまあまあ遊んではいるんですけれど、それだけでは足りないってことだよなあ。いやはや。

いやまあ、タイトル通りなのですが(´・ω・`)
前回のブログ記事で、骨伝導ワイヤレスヘッドホンを購入したことを書きましたけれど…
先日、スクーターのスタート時に、雨のせいでスリップして転倒、その際にリアキャリアに収納していた骨伝導ヘッドホン、壊れました。いやはや。
実際壊れてからかなりの日数が経過しているんですけれど、一度骨伝導ヘッドホンの利便性に気づくと、失ったら失ったでかなり痛いですね。
特に、屋外での散歩などの際、イヤホンだと周りの音が聞こえなくなってしまうことが、骨伝導の場合、周囲の音をしっかり聴くことができるため安全性が高いわけですけれど、それが壊れてしまったため、スマホで音楽などを聴きながらの散歩ができなくなっています。
そのため、近いうちにまた改めて、今度は違うメーカーの骨伝導イヤホンを購入しようと考えています、はい。

それにしても。
骨伝導イヤホン、ピンからキリまで色々とありますけれど、音質に拘ってるわけじゃないので、安いので充分ですね。それが普通のイヤホンになると話は変わるのですが。

このところ、Pikmin Bloomにかこつけて散歩しているんですけれど、その散歩の際、動画の音声を聞きながらでなければ、散歩が長続きしないんですわ。
なので、イヤホンで音楽を聴きながら散歩するようにしているわけですけれど、

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これが私が普段使用しているイヤホン。
GLIDiC製ってことで、SoftBankショップでおすすめされて購入した。
ノイズキャンセリング機能もついており、音質もかなりいいやつ。
イヤホンコードがついているんだけれど、これはイヤホンコードのないタイプのイヤホンだと、紛失する可能性が非常に高いから。
このイヤホンはすでに3年以上使い続けていて、もちろん今でも愛用してはいるんだけれど…
ただ、外出先でこのイヤホンを使用していると、周囲の音が聞こえなくなってしまうために、このイヤホンを使用し続けたまま散歩するのは危ないと思っていた。
なので、周囲の音を聞きながら音楽も聴けるイヤホンで、かつ、手頃な値段のものを探していたんだけれど…

そしたら、GEOで、1980円で骨伝導ワイヤレスヘッドホンが売ってるってネットで見かけたものだから、買いにいってみたんだわ。
そしたら、確かに店頭で、普段は2980円の骨伝導ワイヤレスヘッドホンが1980円で売られていたんだけれど、それよりも一回りサイズの大きいものが2580円で販売されていたんだわ。
で、値段の手頃なほうを試着してみると、違和感そのものはなかったんだけれど、私、頭のサイズが大きいので、大きい方がいいと思ってそっちを買ってきた。
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買ってきたのが、こちら。
で、値段が高いほうを購入したもうひとつの理由が、連続再生時間。
値段の手頃なほうは、連続7時間再生なのに対して、
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こっちは連続8時間再生。バッテリーが少しだけ大きいってこと。これが決定打だった。
このバッテリー以外については、パッケージをみる限りでは性能としてはそう変わらなかった。
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パッケージの中のヘッドホン本体はこんな感じ。
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付属品は、充電用マイクロUSBコードと、マニュアルに注意事項が書かれた用紙、そしてなぜか耳栓。
耳栓は、耳栓をしてても聞こえますよというデモストレーション目的じゃないかと。

で。
骨伝導ヘッドホンは、これまで何度もヤマダ電気で試着しているんだ。あっちは1万円を軽く越えるモデルではあるんだけれど、そっちとも比較して、実際に使用してみた感想を書いてみる。

【着用した感じ】
装着した感触なんだけれど、やや頭というか顔がやや締め付けられるかな、って感じがする。

【取り扱いやすさ】
ボタンが、左右にそれぞれ1つずつで、それぞれボタンを押す回数や押す長さに応じていのうが変わるって感じになっている。
個人的には、ペアリング操作以外は、ボリュームコントロール含めスマホで行えばいいと思っているため、特にこれといった感想はないかな。

【音質】
音質については…まあこんなもんかなという印象かなあ。
普通に聴くくらいなら、これくらいなら及第点だよね、と思う程度で、私が使用しているイヤホンや、ヤマダ電気で展示してある骨伝導ヘッドホンと比較するのは残酷だよなあと思ってる。
また、音がそのものが軽いというか浮いているというか。曲を聴くときには、スピーカーと耳との間になんか薄い遮蔽物があるような音なんだよね。
さらに、なぜか聴いているときに左右の音のバランスが崩れることもある。
もっとも、音質にこだわる人ならば骨伝導ヘッドホンは選ばないようにも思いはするんだけどね。

【ノイズ】
スマホから何も聴いていない時に、ごくたまにトンというノイズが入っている。
このノイズの原因については不明。

【音漏れ】
正直言って、この音漏れは非常にひどい。
本体から普通に音が聞こえてくるんだけれど、ヘッドホンを耳から外した状態で聞こえてくる音量よりもはるかに大きいんだわ。
なので、人がたくさんいるようなところでこの商品を使うのは、けっこう迷惑になると思う。
あくまでも周囲に人がいない環境で使うべきものなんじゃないかなあ。
値段の高い骨伝導ヘッドホンでは、音漏れはこの商品みたいなひどさはなかった。

【商品の信頼性】
実のところ、骨伝導ヘッドホンは、このところAmazonで数多く販売されている。
価格帯もいろいろなんだけれど、数千円クラスのものなら、得体の知れないメーカーからいろんなのが販売されている。
私が手に入れた骨伝導ヘッドホンも、おそらくそうしたメーカーとかのOEM生産とかだとは思うんだけれど、販売元はGEOになっているし、そうした点で信頼はしている。
なお保証期間は6ヶ月だそうだ。

【総評】
このブログは、商品を購入してからまだ3時間程度しか経過していない状態で、ある程度使ってみた上で書いているわけだけれど…
ちゃんと道具としての使い方をわきまえているのであれば、その使うシチュエーションさえ固定しておけばけっこういいものだとは思う。
一方で、少なくとも私の使用環境で言えば、
散歩や、場合によっては防水性能もあるので自宅のお風呂場とかでも使うという感じで、使う場所やタイミングがかなり限られているようにも思えるんだよね。
だから、使い道があらかじめ決まっているのであれば、おすすめはできると思う。
でも、純粋に、普通のイヤホンと同じように使いたいと考えるならば、全くおすすめはできないと思う。


なお、関係ないけど、購入したGEOのレジのねーちゃんが、声が小さかったりしてちと接客を受ける際にいらっとした。いやはや。

さてさて。
以前からスマホの買い換えについて検討しているわけですが。

そもそも、私が期待している一番の機能が、USB-Cからディスプレイへ、有線で映像出力ができるかどうか。
このことについて、ネットでもいろいろ調べてはいるんだけれど、少なくとも、Googleが出しているすべてのスマホは、USB-Cからの映像出力には対応していないことが解った。Chromecastを使用することが前提条件みたいだね。

で。
私が今まで使用してるSHARP社のものだけれど、いろいろ調べてはいるんだが、サイトによって書いていることが違うんだわ。
少なくとも、公式サイトにおいて、出力に対応しているかどうかについての記載は見あたらないし、SoftBankもそのあたりなんか頼りない反応しかしていない。
しかも、現在の最新機種であるAquosR7でも、出力できるとするサイトとできないとするサイトが混在しているんだ。
ここではサイトに関する言及は避けるとして、こうなってくると、そもそもHDMI出力に関し体は期待せず機種を選ぶのがいいのではないか、なんてことになってくる。

だけれど、その上で、どうもSONY製のハイエンドクラススマホに関しては、いずれも映像出力が可能なのだとか。

現時点で、ハイエンドクラスのスマホの本体価格は15万円以上23万円以下って感じで、その上で内部の性能については、どのメーカーのものも大差ないような印象。
その上で、価格差の大半がカメラ性能とディスプレイの性能に集約されているような感じがするんだよね。

そして、そうしたカメラ性能の優れているスマホは、カメラが本体から飛び出したようなデザインになっとる。
これが、この前デモ機をさわらせてもらったんだけれど、このカメラの出っ張りがともかく邪魔なんだわ。

カメラ性能そのものは、私自身、そうカメラを使用することがないので、そこそこの性能さえあればいいかなとは思っているから、そのあたりは割とどうでもいいかと。
ディスプレイに関しても、最低でもフルHDくらいの解像度があれば充分。
ただ、RAMに関しては多い方が都合がいいんで、そういう観点からすると、やっぱりハイエンドスマホのほうが都合がいいんだよなあ。

ちなみに、RAMは、現在の機種(AquosR2)は4GB。
なので、最低でもこれよりも容量の大きいスマホで、かつ保険代を毎月支払っていても充分お釣りがくるくらい本体価格が高めのものがいいかも、と考えてはいるんだ。

もちろん、割賦金を支払い終えている現時点で、だからといって、そんなすぐに買い換えどうこう考える必要性ってのはそんなにないかな、とも思ってはいるんだけどね。

なんか噂では、Googleが5月くらいに新機種を発表するんじゃないかなんて話が出てるみたい。
で、SHARPも、たぶん8月くらいには新機種を投入してくると思ってはいる。

iPhoneは、私は基本的にノータッチ。むろんiPhoneのほうが安定していることは私も承知しているんだけれど、今までAndroidアプリをいろいろ購入してきていることもあり、あらためてiPhoneアプリを購入するのもためらいがあるし、それにAppleのアカウントもとる必要があるから、こちらは想定していない。

値段が手頃なSIMフリースマホを購入するのもひとつの手だろうし、そもそも今のスマホは5G対応になってはいるものの、徳島はまだ5Gの、早い回線に対応している区域がまだ非常に少なく、せっかく5Gを契約しても通信速度は4Gとさほど変わらないみたいだから、5Gの導入そのものは重要視しなくてもいいし。

とまあ、こうやって、購入する前にいろいろと考えて時間を消費してしまっているんだけれど、どうしたもんでしょね。



携帯を新機種に交換するかどうかについて、お世話になっているSoftBankショップで実際に相談してみることにした。
近所にはヤマダ電機があるんで、そちらから機種変更するのもありっちゃありなんだけれど、んでもいろいろとフォローしてくれるところがいいので、ショップでサポートを受けることにしてる。

で。
懸念材料としてあるのが、まず、次の新機種が出るタイミングについて。
私がチェックしている機種が、それぞれ昨年8月及び10月に発売されたということなので、発売されてから半年あるいはそれ以上経過している、ということになる。
と、いうことは、もう少し待てば新機種の発表もあると思われるため、いましばらく様子を見たほうがいい、ということになった。

そして、すぐに機種変更をしなかった最大の理由というのが、USB-Cからディスプレイへ出力するようには、私が気にしていた機種がなっていなかったこと。
話を聞いてみると、iPhoneであれば、普通に端子から(変換ケーブルは必要だが)直接ディスプレイへ出力できるようになっているのだけれど、Androidの場合、そうした出力ができるかどうかは機種によって違う、とのこと。
基本的に、ディスプレイへの出力はChromecastを使用して行うようになっているため、少なくとも外出先へモバイルディスプレイを持って行って、そのモバイルディスプレイをタブレットのように使用する、なんてことは、基本的にできないものと考えておいたほうがいいようだ。
もちろん、機種によってはできるものもあるそうなのだが、私が気にしているメーカーのスマホでは、そういう機能が基本的にないのだ。

ちなみに。
故意にしているからなのか、あるいは私がある程度詳しい?からなのかはわからないのだけれど、あまり一般には知らされないような、ちょっとした裏話なんかも教えてもらった。
具体的にどのような話なのかは割愛するけれど、言われてみればなるどそうなっているのか、なんて思ったりもしたりする。
もっとも、それを知ったからといって、トリビア的なものなので、だから何程度のものでしかないのだけれど。

ともあれ。
現段階で機種変更しても特に問題はないのだが、半年型落ちモデル(というわけではなく実際には現時点では最新モデル)のスマホを入手するより、今しばらく様子を見た方がいい、という結論になり、また改めてショップで相談するということになった。

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