且⊂(゚∀゚*)ウマー
ってことで、先月末に退院し、現在、安静に過ごしております。
状況については前回のブログでも記載したけれど、あらためて。
もともと何年も痔核(いぼ痔)の症状があり、HbA1cの値が下がってから手術をしようということになっていたんだけれど、その手術が決まり入院したのが6月半ば。
で、2週間の入院期間を終えて無事退院したんだけれど、後に再び出血し、緊急入院。
そのときには、痔核の手術の際に縫合した場所が開いて出血したとのことで、再縫合を行う手術を受け、1週間の入院生活の後明日には退院、の予定が、再び大量に出血。
しかも今回出血した場所は縫合した場所ではなく大腸からということで、止血のための点滴その他を受け、出血も止まったことから、とりあえず退院とあいなりました。
出血の原因については、現在もまだ具体的な場所については特定されてはいないものの、少なくとも手術を行った場所からではない、とのこと。退院後も一度診察を受けてその確認はしております。
では、どこから出血したのかということなんだけれど、どうやら大腸から、らしい。
それも、「憩室炎」の可能性が非常に高いらしく、実際に憩室(大腸にポケットみたいなのができる症状)があることは、数年前の大腸カメラと、今回急遽撮影したCT、そしてエコーにより確認している…のだけれど、その部分に大腸カメラを使用するのは今は避けたほうがいいということで、2ヶ月後に検査することになっています。
とまあ、そんな感じで、再び出血した場合は緊急再入院、ということになってます…
その上で、消化にいい食事を心がけるようということで、…お肉やらも食べたいんだけれど、そういうのは我慢して、なるべく柔らかいものを食べるようにしてます。
入院生活は、まあまあ快適だったし、特に不自由を感じるようなことはなかったんだけれど、せっかくなので、その入院生活について、どんなことがあったかとかをブログで書いてみようかと。
なので、そのあたりを少しだけ連載企画として、ぼちぼちブログに書いてみるつもりです。そもそもこのところ、ブログ、全然書いてないしなあ…
ちなみに。ちとキーボードをひとつ紹介しとくね。

このキーボード、入院中にアマゾンで注文しておいて、さあ明日退院だ新しいキーボードを使うぞと意気揚々としていたときに入院期間が延長になっちゃったおかげで、なかなか使用できなかったりした、いわくつきのやつです…
一般的な折りたたみキーボードよりも、折りたたんだ際のサイズ感がまあまああり(折りたたんだ状態でだいたいA5サイズくらい)、そうした点では、ちょっとだけ持ち運びに不便さがあるし、それにテンキーレスとはいえフルキーボードサイズの大きさになるんだけれど、んでもエルゴノミクスキーボードとしては、値段も手頃で使い勝手もいいし、また日本語キーボードであることも優秀なところ。
このキーボードをタブレットPCに接続して、実際に今、このブログを書いているってわけ。
キータッチについては、まあこんなもんかな、といったところ。ノートPCに近い感じの打ち心地で、キーストロークも当然浅め。
んでも、キーとキーの隙間もあいていたり、当然エルゴノミクス配列でもあることから、ミスタイプがあまり発生しないというのは、けっこうでかいメリットなのではないだろうか。
で。
このキーボードを採用したおかげで、タブレットPCをより活用できるようになってもいるんだけれど、こうなってくると、あとはマウスが欲しいところ。
Bluetooth接続のマウスも、ずいぶんと安くなってるからなあ。下手すりゃ2千円以下で買えるから。
一応、Androidタブレットも、USB接続のキーボードもマウスも使えるんだけれど、そのためにはUSBハブが必要だし、そもそもケーブルがあるぶん、持ち運びが面倒くさくなっちゃうんで、なんとも。
入院中は、Ankerの小型キーボードを持ち込んでいたんだが、あっちは電池BOXのせいでキーボードに厚みがあって、持ち運びにはやや不便さがあったから、こうした、収納上手なキーボードは、私にとっては本当にありがたい限りです。
ってことで、先月末に退院し、現在、安静に過ごしております。
状況については前回のブログでも記載したけれど、あらためて。
もともと何年も痔核(いぼ痔)の症状があり、HbA1cの値が下がってから手術をしようということになっていたんだけれど、その手術が決まり入院したのが6月半ば。
で、2週間の入院期間を終えて無事退院したんだけれど、後に再び出血し、緊急入院。
そのときには、痔核の手術の際に縫合した場所が開いて出血したとのことで、再縫合を行う手術を受け、1週間の入院生活の後明日には退院、の予定が、再び大量に出血。
しかも今回出血した場所は縫合した場所ではなく大腸からということで、止血のための点滴その他を受け、出血も止まったことから、とりあえず退院とあいなりました。
出血の原因については、現在もまだ具体的な場所については特定されてはいないものの、少なくとも手術を行った場所からではない、とのこと。退院後も一度診察を受けてその確認はしております。
では、どこから出血したのかということなんだけれど、どうやら大腸から、らしい。
それも、「憩室炎」の可能性が非常に高いらしく、実際に憩室(大腸にポケットみたいなのができる症状)があることは、数年前の大腸カメラと、今回急遽撮影したCT、そしてエコーにより確認している…のだけれど、その部分に大腸カメラを使用するのは今は避けたほうがいいということで、2ヶ月後に検査することになっています。
とまあ、そんな感じで、再び出血した場合は緊急再入院、ということになってます…
その上で、消化にいい食事を心がけるようということで、…お肉やらも食べたいんだけれど、そういうのは我慢して、なるべく柔らかいものを食べるようにしてます。
入院生活は、まあまあ快適だったし、特に不自由を感じるようなことはなかったんだけれど、せっかくなので、その入院生活について、どんなことがあったかとかをブログで書いてみようかと。
なので、そのあたりを少しだけ連載企画として、ぼちぼちブログに書いてみるつもりです。そもそもこのところ、ブログ、全然書いてないしなあ…
ちなみに。ちとキーボードをひとつ紹介しとくね。
iClever

このキーボード、入院中にアマゾンで注文しておいて、さあ明日退院だ新しいキーボードを使うぞと意気揚々としていたときに入院期間が延長になっちゃったおかげで、なかなか使用できなかったりした、いわくつきのやつです…
一般的な折りたたみキーボードよりも、折りたたんだ際のサイズ感がまあまああり(折りたたんだ状態でだいたいA5サイズくらい)、そうした点では、ちょっとだけ持ち運びに不便さがあるし、それにテンキーレスとはいえフルキーボードサイズの大きさになるんだけれど、んでもエルゴノミクスキーボードとしては、値段も手頃で使い勝手もいいし、また日本語キーボードであることも優秀なところ。
このキーボードをタブレットPCに接続して、実際に今、このブログを書いているってわけ。
キータッチについては、まあこんなもんかな、といったところ。ノートPCに近い感じの打ち心地で、キーストロークも当然浅め。
んでも、キーとキーの隙間もあいていたり、当然エルゴノミクス配列でもあることから、ミスタイプがあまり発生しないというのは、けっこうでかいメリットなのではないだろうか。
で。
このキーボードを採用したおかげで、タブレットPCをより活用できるようになってもいるんだけれど、こうなってくると、あとはマウスが欲しいところ。
Bluetooth接続のマウスも、ずいぶんと安くなってるからなあ。下手すりゃ2千円以下で買えるから。
一応、Androidタブレットも、USB接続のキーボードもマウスも使えるんだけれど、そのためにはUSBハブが必要だし、そもそもケーブルがあるぶん、持ち運びが面倒くさくなっちゃうんで、なんとも。
入院中は、Ankerの小型キーボードを持ち込んでいたんだが、あっちは電池BOXのせいでキーボードに厚みがあって、持ち運びにはやや不便さがあったから、こうした、収納上手なキーボードは、私にとっては本当にありがたい限りです。

